パワーストーンにおける3つのキーワードとは、ミネラル、波動、色のことを指します。パワーストーンの効力は科学的実証はされていないのが現状です。しかし、この3つのキーワードが癒しのメカニズムになっていることは間違いないのです。自分が持っている波動だけでも癒しは得られないし、石が単独で波動をおこしても効力は発揮できません。この2つの波動が重なって、はじめてパワーストーンの効力を発揮するのです。そして究極の癒しを得ることができるのです。
パワーストーンのメンテナンス
パワーストーンは生きています。生きているからメンテナンスは必要なのです。
3つのキーワードとは
パワーストーンを身につける
パワーストーンを身につける方法は色々ありますが、今回は指輪(リング)として身につけることを説明します。リングとしてパワーストーンを身につけることで、魔除けの役割を果たしてくれ、その他にも心身にパワーのエネルギーを与えてくれるのです。右手の親指にリングをつけると困難を乗り越える自信がわいてきます。右手の人差し指は意志が強くなります。中指はインスピレーションが高まり、薬指は愛情や友情が深まります。そして小指にリングをつけることで、物事を実現へと導いてくれるパワーがでてきます。
科学的に証明
パワーストーンの効果が科学的に実証されているかどうかは賛否両論であるのが現状です。しかしながら、気だけではなく、人間の体に含んでいるケイ石(シリカ)と水晶が抜群の相性、親和性をもっていることは確かなのです。パワーストーンを身につける際に、なぜブレスレットをすすめるかというと、ブレスレットだと直接肌につけることができ、常に陽を当てることができるからです。パワーストーンの効力を最大限に引き出す環境を持ち備えているのがブレスレットなのです。
